2008/06/29 (Sun) 17:04
すごい題ですね

海外のドラマをやっていたのですが(見たのは途中から)、最後のあわただしいくらいのハッピーエンドが、なんだか「星の瞳のシルエット」に似ていました。
もめにもめていたのに、急に数組のカップルがまとまるところがすごくデ・ジャ・ブです(笑)。

古い小説をドラマ化したもので、たぶんこれもヴィクトリア時代が舞台。
主人公は貧乏貴族の長女。
男兄弟がいないもので家長としての責任があるんだけど、惚れた男はこっちも貧乏な上に煮え切らなくて・・・というお話(かな?)
家の問題がもろに恋愛の条件になっているあけっぴろげさが現実的ですね。
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りぼんで読んでいたときは、キャラのあまりのうじうじぶりにひたすらイライラしたものです。
今でもそうだけど・・・






更新しました。体調がよくなったのでようやく。
一ヶ月ぶりでしょうか。内容忘れていました・・・・

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