「創聖のアク/エリオン」のパチンコのCMが流れると、居間にびみょうな空気が流れます・・・ファンタジー色が濃厚すぎるのか、あの台詞のせいなのかわかりませんが(笑)。
なんていうか、「少女革命/ウテナ」を見ていて親が帰ってきたときみたいな(中学時代)。あれは恥かしいですよ。空気が凍ります。
でもすごく耳にのこる曲ですね。菅野よう子さんの作曲だからだ〜。
どんな話か知りませんが、映画化されるアニメって、複雑で陰鬱な設定の哲学かかったアニメが多い気がします。なんでそんなチャレンジャーなんだろうアニメ業界って。
801ちゃん第二弾。1巻よりおもしろかったです。
同年代だからか、けっこう「ああ〜」というネタも多く笑えました。
腐女子魂のもじゃもじゃの本体をどうにか受け流す彼氏の姿がなんともいえません。
彼氏もオタクだからやっていけるのか、元々男女で分け合える感性ってそれほどないのでこれで自然なのかも。
それにしても、貴腐人というのは・・・年齢でそうよばれるわけじゃないかな?
「猫とホモだけあればいい!」という境地に達しているかどうか、とかでしょうか。なかなかそこまで悟りは開けない気もしますが、もはや出家というか、電波男の女版ですね。
私もいつかこんな純粋で激しい運命の恋がしたいわ!などと思いながらBLを読みまくる人よりは、よほど潔いなーなどと思いました。
コメントの投稿